夏場におすすめの運動法!水中ウォーキングで健康づくり&ダイエット

手軽に楽しみながら体を動かしたい。でも、スポーツクラブに通ってもなかなか長続きしない…。そんな私が続けているのがプールでの水中ウォーキングです。
寒い季節には、時々「溶岩ヨガ」のスタジオで、ヨガやピラティスなどを行っているのですが、夏になると、わざわざ暑いところに行くのもいやだなぁという気分になってしまいます。おまけに、体が堅いので、インストラクターと同じポーズをとるのが辛かったりも。
しかし、水中ウォーキングなら、暑さを吹き飛ばし爽快な気分になれるし、どんなに体が堅くても、自分のペースで運動できます。
以前は、スポーツクラブのプールを利用していましたが、今は家の近所の小学校の温水プールに通っているので、何といっても料金も安い! これも水中ウォーキングの大きなポイントです。
ただ水の中を歩くだけでも十分な運動になりますが、膝を上げながら歩いたり、横向き、後ろ向きに歩いたり、ウエストをひねりながら歩いたり、という具合にさまざまな歩行法を行うことで、全身のトレーニングにもなりますし、気になる部分の引き締めにも効果があるのではないか、と思っています。私のおすすめの歩行法は、両足を折り曲げてジャンプするように前に進むというもので、けっこうなカロリーを消費できるはずです。
途中で何度か休憩をはさみながら水中ウォーキングを続けていると、あっというまに1時間以上たってしまいます。
プールで泳いだ後は、髪が濡れてしまうのでドライヤーで乾かさないといけませんが、水中ウォーキングなら髪が濡れることもないので、帰り支度も楽です
これからも、夏だけでなく、一年中水中ウォーキングに励み、効率のよいカロリー消費で、健康で引き締まった体を目指したいです。

にきび原因となる細菌に感染しやすい行動とできてしまった時の対処方法

にきびは毛穴に入り込んだ細菌が炎症を起こすことで発症します。細菌は目に見えませんが生活空間のいたるところに存在しています。空気中に浮遊していることもあるのですべて防ぐことは困難ですが少なくすることはできます。細菌感染は手を介して起こることが多いです。顔に触れるときはなるべく手をきれいにしましょう。これだけで細菌感染のリスクは低くなります。仕事や外出中の時は手を洗えないこともあるでしょう。

そんな時は手指消毒用アルコールがあると便利です。手洗いと同等の効果が得られます。また、皮脂が毛穴に詰まると細菌が繁殖しやすくなります。新陳代謝の盛んな思春期にニキビができやすいのはそのせいです。皮脂の多い人はこまめに洗った方がニキビができにくくなります。脂取り紙や汗ふきシートなどを使うのも良いのですが、使う場合はこすらず押さえつけるようにしてください。

こすることで細菌がさらに奥に入り込みやすくなってしまいます。ニキビができるとまずかゆみや軽い痛みを感じます。それは炎症が起こった合図です。次に赤みが出てきます。ひどくなると膿ができてしまいます。ニキビを悪化させないためには赤みを持つ前に処置することが大切です。

赤みが出る前のかゆみや痛みを感じた時点で抗炎症薬を塗布または服用することで炎症の進行を阻止できます。赤みを伴てしまった場合でも効果が期待できますが、膿を持ってしまうと長引いてしまうので早めの対処が肝心です。膿を持ってしまったら抗生物質が必要となります。抗生物質で細菌を減らすことで膿が小さくなっていきます。

放っておくと膿がどんどん増えていき毛穴が限界に達っすると皮膚に傷をつけて排膿します。排膿すると炎症は治まってくるのですが毛穴が広がり痕が残ります。膿を持つと目立つので絞りたくなる気持ちはわかりますが、痕を残さないためには膿が小さくなるのを待つことが必要です。

コンビニ飯にはさよなら!オーガニックな食材を使って手作り料理はじめました。

最近、年齢のせいかものすごく体が不調なのです。お通じが良くなかったり、肌がガサガサだったり、常に元気がありません。化粧品は結構高めのいいやつ?を使ってるつもりだし、エステとかスパなんかにも積極的に通うようにしてます。だけど、一番大事なポイントを押さえてなかったことに気がつきました。食生活です。平日は基本、コンビニ飯。帰宅しても疲れてて自炊するのは面倒だから、またコンビニ。

小腹がすいたらお菓子を買いにコンビニ。冷静に考えてみると、わたしの体はコンビニから構成されてます。こんなんでは、いくら良い化粧品をつかって表面を塗りたくっても、内側はコンビニだから、いつのなっても、真の美しさは手に入れれないし、不健康になってしまいます。考えてみてください。例えばコンビニ等で売られている菓子パン。スーパーで買った食パンを常温で放置しておくと、一瞬でカビがはえますよね。だけど、コンビニで陳列されているパンは工場から出荷されてお店に到着してから何日も陳列されててもカビがはえてませんよね。あれは防腐剤の作用です。お弁当にも入ってます。

よって毎日、コンビニ飯を食べ続けることは毎日防腐剤を食べてることになります。体に言い訳がありません。それに気づいたときから、極力オーガニックな食事で自炊するように心がけてます。オーガニックなものだと、からだに悪い成分はまぎれてないし、ちょっと値段は高いけど、一度きりの人生、健康に長生きするための投資だと思って買うようにしてます。はじめの頃は、ちょっと面倒だと思っていた料理も色々できるようになると楽しいです。ただ、いつも一人で作って一人で食べてるから、ちょっと寂しいです。だれか食べてくれる人がいたらもっと楽しいのにって思います。食べてくれる人募集中です笑

私が育毛剤を使用し続けてきて確実に昔と違った変化を感じた育毛剤

今回私が日々育毛に励んでいることに関して記事にしたいと思います。私は現在40代中盤ですが30代中盤あたりから抜け毛が気になり始め、育毛剤を使用し始めました。当時育毛剤というとさほど種類も豊富ではなく効果もあまり期待されないというのが一般的なところでした。しかし気休めでも抜け毛を少しでも遅らせることができるのではないかと思い根気よく使用をつづけました。

しかしなかなか目に見えるような効果は現れません。ただ最近育毛剤も沢山の種類が発売されるようになり、様々な成分も研究されているようで各銘柄独自の成分などで沢山新商品が出てきました。その中で私が目をつけたのが「センブリ抽出エキス配合」というものでした。なんとなく根拠はなかったのですがそのワードに引かれてその育毛剤を使用してみることにしました。そしてすくなくても半年以上が使用をつづけると効果が現れ始めるとのことだったので地道に半年間使用を継続しました。

そして使用を続けて半年以上が経過した頃になんとなく頭皮の感覚が以前とちがうことを感じました。以前は薄毛の頭皮の部分(私の場合は頭頂部)がそこの髪の毛を引っ張るとすぐに抜けてしまいそうなすごく脆い感覚があったのですが、その育毛剤の使用後にはその頭皮の部分の髪の毛を引っ張っても髪の毛が頭皮に深くささっているような根強い感覚に変わっていたのです。

育毛剤というジャンルの商品でここまではっきり効果が現れたのは初めてでした。おそらくですがその育毛剤の「センブリ抽出エキス」の効果なのだと思います。育毛剤なので髪の毛が沢山生えてくるというような変化はさすがに無いのですが、頭皮の部分は確実に健康な状態に変化しました。また今日からも地道にこの育毛剤を使用し続けていきたいと思います。

私が悩んでいた体力低下と肌荒れを改善したのはサプリを飲む事だけでした。

私が初めてサプリを飲んだのは約2年前です。
年齢も20代後半になってきて、体力の衰え(風邪を引きやすくなった、疲れが顔に出る、謎の体調不良など)体の異変を感じてきていました。

本来ならば体力アップする為にジムに行ったりジョギングやウォーキングで基礎体力アップは大事だと思うのですが仕事をしていて帰りも22時以降と遅くなる毎日だったので日々の運動は非常にハードルが高く何がいいのかなと考えていました。

サプリは前々から興味はありましたが、サプリのカプセルの原料に添加物が使われていたり中身も添加物が使われていることがあると聞いたことがあり、信頼がおけるサプリを見つけられていなかったので購入まで至りませんでした。

しかし、身体の不調を治すには体の内側から改善する事が一番近道だと思ったのでサプリをいろいろ探した結果、某百貨店に出品しているサプリ専門店が安全らしいという事が分かり購入に行きました。そのお店は店員さんとカウンセリングをする形で体のこんな症状を改善したいと相談をして相談者一人一人にあった調合をしてくれてオリジナルのサプリを作ってくれるところでした!

肌のくすみ、肌荒れ、体が疲れやすい、体の中の足りない栄養素の補給などの希望を伝え一回のサプリ摂取量4粒程度で定期に飲み続けることになりました。

金額は1ヶ月で10000円を超える費用がかかっていたので結構コストはかかりますが体の中に入れて成分が染み込む物なので値段は高いですが非常に安心感はありました。

飲み始めた次の日、朝起きて本当にびっくりしました。
まず、寝起きがとても良く起きた時の気分もとても良かったのです。
そして、今まで寝起きの顔は肌全体がくすんでいてとても疲れ切った顔をしていたのにその日鏡に映っていた自分はいつもの自分とまるで別人の様でした!!
肌全体のくすみがなくなり、1トーン肌色が明るくなっていました。
寝起きがその状態ですから化粧のりももちろん最高に良くて、朝から晩まで仕事して帰ってきて食事の用意をし寝るまでも疲れがいつもより少なく体が軽くなった感じで動けました。

飲み始めてすぐに肌の変化と体力の変化を実感しました。